ウォーキング残暑の候

もう明日は立秋となりますね。

まだまだ残暑が続くと思われます。

先日大渕の代通寺へ蓮を見に出かけました。

Img_3425_2 Img_3431 Img_3434

Img_3438 Img_3439 Img_2284

朝六時過ぎでしたが、ちらほら見物者の

姿がありました。

往復一万七千余歩(13.2k/m)でした。

簡単ながら以上です。

| | コメント (14) | トラックバック (0)

ウォーキング夏の巻 Ⅰ

もう五月もあと数日を残すのみとなりました。

今日(5/27)東海地方・静岡は入梅とのこと

例年より早いですね。

特にネタはありませんが、広見公園の薔薇を

いくつか載せてみます。

  • Img_3251 Img_3253 Img_3260

   Img_3269 Img_3275 Img_3277

代通寺の古代蓮はどんなかなと 行って

みましたが、ご覧のようで花が咲くのは

まだ先のことです。Img_3247

それではまた後日お目にかかりましょう。

| | コメント (12) | トラックバック (0)

ウォーキング冬の巻 Ⅱ

一月も残り一週間 早いものです。

去年12月初めより一月半ば迄

歩くのは止めていましたが、先日

再開しました。

相変わらずの画面ですが・・・。

Img_2965 Img_2970 Img_2976

安養寺の上付近にある大ケヤキ

幹周り3.8m.の由。

「冬天を掃き終えしかな大欅」

中は子安神社の中のポインセチア。

「ポインセチア子を守る神社片隅に」

右は潤井川の白鷺。

「白鷺の孤影映せる寒の川」

Img_2991 Img_2993

昨日(1/22)岩本山に行きましたが、

展望台付近の枯れつつある木に

このようなものがしっかりと張り付いて

いました。何でしょう?

右は同じく岩本山からみた愛鷹山です。

梅は咲きつつあるものもありましたが、

これからですね。

| | コメント (36) | トラックバック (0)

ウォーキング冬の巻1

もうすぐ冬至。今年も残り少なくなりました。

三日前珍しく、風邪をひきましたが、早めの

治療がよかったのか、峠をこしました。

珍しいものはありませんが、載せて見ます。

Img_2951  Img_2952_3  Img_2956

中は歩く途中の林 右は最後の紅葉

Img_2309 Img_2958

左はある会社の敷地に鎮座の七福神

右はあるお宅のぶっしゅ柑(?)。

寒くなってきました。皆様風邪にご注意を。

| | コメント (19) | トラックバック (0)

ウォーキング秋

早いもので もう九月  昨日8日は24節気の一つ

白露でした。 変速の台風九号にはびっくり

しましたが、暦では中秋となりますね。

八月は あれやこれやで、ウォークも出来ず

でしたが、九月に入りボツボツはじめました。

取り立てて珍しい事柄もありませんが、

途中見かけたものです。

Img_2822 Img_2820 Img_2838

左は黄色の鶏頭(一本の群れを離れし

黄鶏頭)。中は御存知朝顔、右は

初めて見た熟れたゴーヤー。

ジュースにしたら美味しいだろうか?

Img_2839 Img_2831 Img_2841

左は冬瓜(冬瓜の個性あるべし向きたがへ)。

中は古代蓮と蜂。右はクッキリした姿の

富士山(9/7 朝6時過ぎ)。

これからの季節楽しみにしたいですね。

| | コメント (23) | トラックバック (0)

ウォーキング夏の巻(梅雨の頃)

今年ももう七月 早いものです。

特にこれといって珍しいこともありませんが・・・。

Img_2232 Img_2236 Img_2254

左は六月中ごろ入梅間際の富士山。中は

ウォーキング途中で見掛けた雉。右は7/2朝

五時半頃、富士山に靄がかかってきましたが、

三十分後には完全に雲の中に隠れました。

Img_2247 Img_2248 Img_2249

上記は 代通寺の古代蓮 まだ開く前でした。

他の鉢のものを見てもちょっと先のかんじでした。

恥ずかしながら三句

急ぐなよのこゑを背中に草青む

生かされて歩の進みけり夏木立

朝採りの凹凸トマト輝けり

                  以上です。

| | コメント (15) | トラックバック (0)

正岡子規の東京の足跡を辿る吟行ツアーに参加

去る4/29 東京駅前を8時バスにてスタート。( 俳人の石 寒太氏の解説

29名の参加者)。 まず東京海洋大学内に置かれている、日本最古の

鉄製帆船・明治丸を見学、次に新橋停車場(十七歳の正岡子規が松山から

一週間程かけて上京)、縮小されているが、当時のままの姿。

Img_2108_3  Img_2109_6   Img_2111  

それから、共立大学(子規の妹律が子規の死後教鞭を取る)の外観、を見

その前にある東京大学予備門跡(学士会館付近、子規が学んだ学舎 跡、

野球発祥の地碑)、次は猿楽町五番外跡付近(若き日の子規、真之、

漱石らが、下宿生活、都内でも珍しいクラシック教会)、今は面影は無い。

次は上野公園に向かい子規記念球場を見る。

Img_2114  Img_2116  Img_2118  その後は、子規も好んだ

豆腐料理を「笹の雪」にて、昼食。 食後、子規庵(子規が日本新聞社に

居た頃母妹と移り住む)に向かう。子規庵は写真撮影が出来なかったが、

子規病床の六畳間や、庭などを見学、往時を偲びました。

子規庵の前にある中村不折記念館(子規と日清戦争に従軍)も見学。

次は子規も愛した江戸の名店羽二重団子にてそれぞれ串団子を買い

求めた。   最後は子規の墓のある田端の大龍時へ向かった。

Img_2123  Img_2124 Img_2126 Img_2125 Img_2128_2

帰りのバスに乗る際、各人が詠んだ二句を石寒太氏に提出、東京駅に

着く間の短い時間に選句され 講評があった。 五時頃解散。

    青嵐古墳の上を撫でゆけり

| | コメント (17) | トラックバック (0)

ウォーキング春の巻

ブログもこのところ御無沙汰しております。

特に変わった事も無いのですが、歩いていても、

季節の移り変わりは、日々感じます。

先日(3/20) 富士宮の明星山まで歩いてみました。

昼頃でしたが、人影はありませんでした。

Img_1929  Img_1933_3  Img_1931

頂上より左は松野と第二東名(工事中)。

中は富士宮市街、右は展望台。

桜はこれからでした。

歩いた距離は往復23526歩(15・5k/m)。

話は全く変わりますが、ある病院での事、

診察室にて初対面の医師は、椅子から

立ち上がり、はじめまして と一礼挨拶

されました。

びっくりしました。うれしかったです。

これは少し前の話ですが・・・。

一句に詠んでみました。

「医師すっと立ちて挨拶あたたかし」。

| | コメント (15) | トラックバック (0)

ウォーキング冬の巻 3

一月も 二十日が過ぎました。早いものです。

ウォーキングも、このところ天候もまずまず、

その中から少し、とくに珍しいこともない

のですが・・・。

Img_1647 Img_1650 Img_1662

左は子安神社(杉田)の葉牡丹、中は

「富士山フロント工業団地」、きれいに造成

されましたね。

右は中央公園の花時計。葉牡丹がきれいに。

Img_1666 Img_1696 Img_0953

左は中央公園の噴水、中は岩本山の

紅梅(1/20)。

右は ある不動産会社の風物。

Img_1703 Img_1707 Img_1706_2

左は潤井川 の白鷺、中は川鵜(?)、

右は蝋梅。

歩いていると、ちょっとした発見があって、

楽しいものですね。

| | コメント (14) | トラックバック (0)

ウォーキング冬の巻 2

早いもので 十二月も半ばとなります。

とりたてての事柄もないのですが、

歩いていての寸景です。

Img_1579 Img_1562 Img_1565

左は杉田の製茶工場と富士山、

中は安養寺入口の銀杏、右はその上の

地区の落葉した銀杏畑の木です。

Img_1569 Img_1570 Img_1586

ろばと山羊は安養寺の境内に飼われて

いますが、近寄ると寄ってきました。

さびしいのでしょうか・・・。

山羊君は垣根の葉っぱをしきりに食べて

いました。  右は途中見かけた枯芒です。

| | コメント (13) | トラックバック (0)

«冬の巻 1